池袋北口はヘルス系のホテヘルやデリヘルなどの風俗店が多い

池袋北口はヘルス系のホテヘルやデリヘルなどの風俗店が多い

仕事の帰り珍しく池袋の北口(西口方面)で一杯のんだ。 池袋は元々大学生(立教大学)の頃に縁のあるところで、西口に住いの下宿を構えた時期もあり、この地は、陽が落ちて宵ともなるとネオンがキラキラ輝きだし、何処からともなく濃い化粧した女たちが客引きに声を出す、所謂、歓楽街の通りだったところです。今ではすっかりイメクラやデリヘル、ホテヘルといった風俗街が並ぶようになっていて、昔の面影をチャンと残しているところでもあります。 近くにはファッション・ヘルスも多いせいか奥の方にはラブホテルも並んでいて、値段的にも2時間チョットのショートショートで3000円台からと比較的割安なのが嬉しいですね。 因みに、ヘルス系では現在ではデリヘルやホテヘル、更には箱ヘルといった、所謂、サービスの仕方や場所によって異なった呼び方をしているようです。

池袋のホテヘルで頑張り屋さんのヘルス嬢と

池袋の北口で歓楽街へ向かうとキラキラしたネオンが瞬いています。さて、ブラブラしながら選んだのが「人妻ヘルス」というお店でした。 受付して聞いたところ、指定された特定の場所やホテルでサービスを受けるらしい。 其れなりに相談をまとめて路上で待ち合わせしている、ロングヘアーのやや年増のお姐さんが現れて、「参りましょう」といいながら、すぐ近くのラブホテルへ向かったのです。実は、人妻店という特殊な女性を選んだ理由は、強いて言えばバツイチややや年増の独身の女性が多いとも言われ、人生の先輩らしく優しく丁寧に扱って呉れるとのこと。 ラブホテルでそれなりの代金を済ませて、後はプレイを楽しむのみ。お互いに脱がせながら先ずてシャワーに向かう、恥じらいながらヘルス系のサービスやプレイを心地よく受けました。 勿論、肝心の男性の処理も女性の手管で気持よくイケました。事が終わって話を聞いてみると、この仕事を始めて2年くらいやっているとのことで、男性の扱いも大分慣れたきましたという。 更に、男の人は皆さん事にあたっては純情でいい人ばかりですわよ、という。 やがて、お金がある程度溜まったら、池袋で小さなお店を持つのが夢だと、おっしゃっていました。